東京大学大学院入試に圧倒的実績 昴(すばる)教育研究所
 大学院入試対策・研究者養成 英仏独語・論文指導 D入試完全対応の少人数ゼミ・個別指導/グループ指導  Since 1973


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秋冬学期 受付中

2018年度 募集要項 近日公開




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出版物

昴という名称の由来




言葉を大切にしよう 論文・レポート作成の心得
(東大人文社会系研究科・文学部)
















(すばる)
教育研究所

言語文化研究所


渋谷区渋谷1-6-8
清水学園ビル4/7F

渋谷駅から徒歩5分・地下鉄表参道駅から徒歩7分


入学受講相談日

(オフィスアワー)

金曜・土曜の

14:00~18:30


面談を希望される方は必ず事前にメールでお問い合わせください。電話対応はおこなっていません。



昴の講師の出版物から 

 
高橋勢史先生著
『詳解 大学院への英語』が
2017年6月8日に出版されました。






宍戸先生からのメッセージ  「伸びる人の条件」









宍戸先生の本は、どれもドイツ語学習者に定評があります。アマゾンのレビューをご覧ください。




フランス語入門書の決定版です。
大学1・2年生にかぎらず、
フランス語初学者のみなさん、絶対おすすめです!!





上図 ルネサンス期イタリアの画家ラファエロの 『アテナイの学堂』 中央は、プラトンとアリストテレス
※パブリック・ドメイン(https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Raffael_058.jpg)から


昴教育研究所は、現役の大学教員、高校教員、 社会人、院生、学生をはじめ、意欲あふれる 受講生の方々が集う、講師・教職員を含め、 総勢50人に満たない「小さな学びの場」 (自立的な学習者=研究者養成のための集団的 自己教育=相互教育の公共空間※)です。


※「共同的な学びと経験交流のローカルな場」

http://www.subarulc.jp/?p=482


2016年度「奨学特待生」の審査結果について

http://www.subarulc.jp?p=1730




入試が終わればすぐ忘れてしまう「受験テクニック」や、お手軽な「ノウハウ」などではなく

入学後の研究の土台となる真の基礎学力


(=
自立的な研究能力を身につけよう!

  これこそまさしく、大学・大学院が入学試験で試そうとしているもの



  「言葉を大切にしよう――論文・レポート作成の心得」




NEWS


秋冬学期 受付中

11月単科生の授業料

論述対策と英語院試問題演習のセット 授業料の特例

 

合計10万円(税別)の授業料で、論述対策講座と英語院試問題演習の両クラスを受講することができます(ただし、初めての方は別途入学金が必要)。

・大学三年生(以下)の方はさらに授業料が半額になります(社会人学生を除く)。セット割引の授業料は5万円(税別)です。

 

受講を希望される方はメールでお問い合わせください。定員に達ししだい締めきります。


オーダーメイド講座(個別指導) 受付中

※ 詳細は、メールでお問い合わせください。







大学3年生割引大学3年生以下の方(社会人学生を除く)の「単科生の授業料」は、正規授業料の半額です。



入学受講相談日(14:00~19:00の時間帯で30分程度の個別面談をおこないます)


入学を希望される方は、メールで予約のうえ、廣田先生、または/および、高橋先生との面談(入学受講相談)をおこなってください。面談は、いわば互いの「お見合い」であり、「マッチング判定」の一環です。入学は、昴と入学希望者の、双方の十分な理解と合意がある場合にのみ可能です。なお、面談後の授業見学を歓迎します。

そのさい、受講目的・志望大学院・専攻・研究テーマ、試験に必要な科目などを詳しく、現状(現在の自分の学力・準備状況、学生か社会人か等)を簡潔に、入学受講相談希望日・時間帯(第三希望まで)を、お知らせください。


お問い合わせのフォームはこちら(下のリンク)を利用してください

電話対応はおこなっていません。



お問い合わせ


E-mail:subaru@subarukk.co.jp


※お問い合わせに対する返信は必ずいたしますが、フォームに記入されたメールアドレスが間違っている場合は返信のしようがありません。また、ネットの不具合やセキュリティソフトの関係で正常に受信できない場合があります。一週間経っても返信がない場合は、お手数ですが、もう一度お問い合わせください。なお、携帯メールからのお問い合わせは不具合が生じやすいので、なるべくPCメール(gmail等のフリーメールも可)からお問い合わせください。

昴では、入学手続をインターネットをつうじておこないます。また、入学後も、必要な連絡はeメールでおこないます。さらに、教材配布もインターネットをつうじておこないます。研究計画書や論文の指導も(集団・個別の対面指導と同時に)インターネットをつうじておこないます。大学・大学院での研究では、パソコンとインターネットが必須の手段となっています(携帯電話やスマホだけでは不可)。そのため、eメールやパソコン(ワード等)が使用できない方の入学はお断りしています





小さな教室から大きな結果


――
教員と学生の「質」が自慢です!! ――

東京大学

(大学院MD・学部)に


26
名合格

・東京大学大学院 人文社会系研究科
 6名

・東京大学大学院 総合文化研究科 8名

 ・東京大学大学院 教育学研究科 6名

・東京大学大学院 情報学環・学際情報学府 4名

・東京大学文学部(学士入学) 2名 


京大(2名)、阪大(2名)、神戸大(2名)
広島大(1名)、名古屋大(1名)、一橋大(
14名)
東京外大(1名)、東京芸大(2名)、お茶の水女子大(4名)

などの難関大学院に多数合格
(2016-17入試)




東京大学大学院 合格者の声から


このメッセージをご覧になっている方は、恐らく昴の入塾を迷っている方だと思います。僕もそうでした。あの時実は、昴のHPに圧倒されて問い合わせするのを止めてしまったのを覚えています(笑)。結局は昴にお世話になった訳ですが、あなたがHPを見て迷う気持ちもよく分かります。それでも是非、問い合わせや入塾を検討してみてください。(つづきはこちら)


昴に通われて難関大学院に合格された方の大部分は「普通の」学生さんと社会人です。どうぞご安心ください(笑)。ちなみに、東京大学大学院に合格された学生さんの出身・所属大学の(ごく)一部を示します。東海大学、専修大学、法政大学、学習院大学、成蹊大学、青山学院大学、立教大学、清泉女子大学、津田塾大学、関西学院大学、上智大学、早稲田大学、慶應義塾大学、東京芸術大学、御茶の水女子大学、東京外国語大学などです。(昴事務局)


私は、昴受講生のみなさんの中では、優秀なほうではなかったと思います。・・・しかし、合格することができました。あきらめずに勉強しつづけたことが力になり、本番でその力が発揮されたのだと思います。みなさんも、粘り強く取り組んでください。(つづきはこちら)


>昨年の私のように、不安な気持ちになっている方が、この体験記を読まれて、もしなにかしらご参考になっていたら、とても嬉しいです。自分が今やっていることを信じて、前進されますことをお祈りしております。(つづきはこちら)

勉強に効率ですとか近道ですとか、そういったものは究極的にはないのだということです。(つづきはこちら)


「え?君が東大の院に合格?信じられない」(つづきはこちら

「昴は、たしかに学問をする場でありました」(つづきはこちら



※お断り:昴では現在、理工系、医療看護系、臨床心理系、MBAや法科大学院等の実務系大学院の受験指導はおこなっていません。また、通信コースも設置していません。もっぱら対面指導が中心ですが、福岡、鳥取、岡山、広島、神戸、大阪、京都、名古屋、静岡、群馬、長野、仙台、札幌などの遠隔地から通われている方もいらっしゃいます。



昴の卒業生(半年以上在籍者。一年間在籍した方がほとんどです)の、最近の主な進学先

東京大学大学院総合文化研究科(人間の安全保障プログラム・国際社会科学(国際関係論/相関社会科学)・超域文化科学(表象文化論/文化人類学/比較文学比較文化)・地域文化・言語情報科学・広域科学)・東京大学大学院人文社会系研究科(哲学・倫理学・宗教学宗教史学・美学芸術学・東アジア思想文化(中国思想文化)・インド哲学仏教学・イスラム学・ドイツ語ドイツ文学・フランス語フランス文学・英語英米文学・西洋史学・社会学・文化資源学・文化経営学・韓国朝鮮文化)・東京大学(文学部学士入学・学部)・東京大学大学院教育学研究科(基礎教育学/比較教育社会学/生涯学習基盤経営/大学経営・政策/教育心理学/教職開発/教育内容開発/学校開発政策)・東京大学大学院情報学環・学際情報学府・東京大学公共政策大学院・京都大学大学院人間・環境学研究科・京都大学大学院文学研究科・京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科・大阪大学大学院人間科学研究科・神戸大学大学院国際協力研究科・神戸大学大学院人間発達環境学研究科・広島大学大学院国際協力研究科・名古屋大学大学院情報科学研究科・一橋大学大学院社会学研究科(総合社会/地球社会)・一橋大学大学院言語社会研究科・一橋大学大学院法学研究科・東北大学大学院法学研究科・東北大学大学院文学研究科・東京外国語大学大学院総合国際学研究科・お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科・東京芸術大学大学院音楽研究科・東京芸術大学大学院美術研究科・横浜国立大学大学院教育学研究科・慶應義塾大学大学院文学研究科・慶応義塾大学大学院法学研究科・慶応義塾大学大学院社会学研究科・早稲田大学大学院政治学研究科・早稲田大学大学院文学研究科・早稲田大学大学院法学研究科・早稲田大学大学院社会科学研究科・・・




写真は「特別公開講座」の授業風景









文系大学院入試のための論述対策(入門編)

20144月におこなわれた「春期集中特別公開講座」「文系大学院入試のための論述対策(入門編)」
(高橋勢史先生担当)の授業映像の一部を公開いたします。







秋は論文執筆の時期です。当たり前のことですが、重要なポイントなので、引用しておきます。

「学問研究は、既成の知識や定説を踏まえながら、自律的な努力を積み重ね、新たな知見や認識、情報を産み出し、そのことによって、科学・技術の進歩と文化の創造に寄与することを目的とするものである。そこでは、研究対象に対する真摯で公平な態度が求められるとともに、従来の、そして他人の研究成果に対する十分な敬意が払われなくてはならない。・・・学問と知の探求に携わる者は、自らの営為に独自性の誇りをもつとともに、謙虚で誠実であらねばならず、創造の真の意味に反する、盗用、剽窃などの行為は、決して許されるべきではない。学問研究には厳粛な倫理が求められることを、・・・ともに強く心に銘記したい」

http://www.c.u-tokyo.ac.jp/graduate/25kateihakaseyoryoplus.pdf



東大大学院入試直前の論文個別指導風景

※プライバシー保護のため画質を落としてあります。










昴という名称の由来ーー自ら統べる=自己統治する。


「すばる」とは、他動詞「統べる」(=他者を統治する)の自動詞形で「自ら集まる(自発的に集合する)」というほどの意味を表す古語です。「枕草子」には、「星は すばる。ひこぼし。ゆふづつ。よばひ星、すこしをかし。尾だに なからましかば、まいて・・・」とあります。太古の昔から天空に輝いてきた「すばる星」、つまり、プレアデス星団(M45)は、複数の星がおのずと集まってできた星の集団です。

 

昴教育研究所の前所長、故柏直一郎氏は、前世紀末に、次のように書いています。
>昴教育研究所を創設して四半世紀が経過しました。その間つねに知的に私を刺激しつづける昴の教職員と真摯な受講生、そして理解ある友人知人に支えられて、「昴」という名の「学習者集団」が形成されました。
>「昴」という名称を考えたのは、「すばる」の字義が「すべる(統べる)」の自動詞として「一つにまとまる、集まって一つになる」の意味を有するからで、学に志す者がおのずと一つに集まって、人間的なつきあいを大事にしながら、より深い学習を実践できる知的鍛練の場として「昴」の形成を構想してきたからです。

 柏氏のこの理念は、今年創立四十二周年を迎えた現在の昴にも、中心的な理念として受け継がれています。




小さな教室から大きな結果


東京大学(大学院・学部)に21名合格

東京大学大学院人文社会系研究科名合格、東京大学大学院総合文化研究科名合格、東京大学大学院教育学研究科2名合格、東京大学公共政策大学院1名合格、東京大学文学部2名合格、東京大学文科三類1名合格。2013-14入試)



東京大学(大学院MD・学部)に20名合格

東京大学大学院人文社会系研究科5名合格、東京大学大学院総合文化研究科9名合格、東京大学大学院教育学研究科1名合格、東京大学大学院情報学環・学際情報学府2名合格、東京大学公共政策大学院1名合格、東京大学文学部(学士入学)2名合格。その他、京大、一橋大の大学院などに多数合格(2014-15入試)



東京大学(大学院MD・学部)に22名合格

東京大学大学院人文社会系研究科5名合格、東京大学大学院総合文化研究科7名合格、東京大学大学院教育学研究科5名合格、東京大学大学院情報学環・学際情報学府4名合格、東京大学文学部(学士入学)1名合格。その他、京大(2名)、阪大(1名)、神戸大(2名)、一橋大(12名)、東京外大(2名)、東京芸大(4名)、お茶の水女子大(2名)などの難関大学院に多数合格。(2015-16入試)




大学院入試対策
研究者養成


昴教育研究所
subarukk.co.jp


併設 昴言語文化研究所
subarulc.jp




小さな教室から大きな結果

東大・一橋大・お茶水女子大・早大・慶大など難関大学院に圧倒的な実績
博士課程入試完全対応の少人数ゼミ・個別指導/グループ指導


E-mail:subaru@subarukk.co.jp


COPY-LEFT © 2015, All rights are in the common!

TH


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